【いいね量産計画】Pancy(パンシー)で出会いたい?いいねを集める魔法のプロフィール写真の撮り方をご紹介!

Pancy(パンシー)で出会うための近道は、たくさんの「いいね」を集め、出会いの可能性を広げることです。

Pancy(パンシー)をはじめとしたマッチングアプリで「いいね」をもらうためには、プロフィール写真がとても重要。良いプロフィール写真を用意できたか、できなかったかで「いいね」がもらえるかどうかが決まると言っても良いでしょう。

皆さんがPancy(パンシー)でたくさんの「いいね」をもらい、素晴らしい出会いをモノにするために、「いいね」がもらえるプロフィール写真の撮り方を解説します!

 

笑顔のプロフィール写真はPancy(パンシー)での出会いをモノにする!

Pancy(パンシー)をはじめとしたマッチングアプリで「いいね」をもらうためには、笑顔の写真が必須です。「澄ました顔や真剣な顔のほうがクールで、自分の魅力が出る」と思う人がいるかもしれませんが、それはモデル並のイケメンや美女で、かつプロのカメラマンが撮影してくれた場合のみ。

そうでないのなら、笑顔の写真を用意しましょう。人を安心させるという心理学的な理由から、笑顔は人間関係を築くうえでとても重要だとされています。

世界中の人々の「挨拶」を研究したアイベスフェルトという比較行動学者は「住んでいる場所や人種に関わらず、人々はお互いを見つめてからわずかに眉を上げ、次に微笑むという共通の行動をしている」と発表しています。笑顔を浮かべるという行為は、緊張を緩めて、お互いの攻撃性を弱める役割があると考えられているのです。

人と人が出会って笑顔を浮かべるのは「私はあなたを攻撃しません、あなたと仲良くなりたいのです」というサインで、双方が安心できる有効なサインなのです。これは、マッチングアプリでも一緒。

プロフィール写真は、初めて相手が「あなた」を見る、最初の出会いです。そこに笑顔で登場することは「あなたと仲良くなりたい」という無言のアピール。相手の緊張を解いて安心させる技なのです。

自撮りより他撮りのプロフィール写真がPancy(パンシー)では出会いに直結する!

Pancy(パンシー)でたくさんの「いいね」を貰いたいなら、写真は自撮りではなく友達や家族に撮ってもらった他撮りがおすすめです。というのも、自撮り写真は慣れた人でないと魅力的に撮るのが難しいため。不慣れな人の自撮り写真を見た人は、こんな感想抱きます。

  • どこか不自然
  • キメすぎて気持ち悪い
  • 顔がアップすぎて、体型や服が分からない

なんとなく頷けるのではないでしょうか。

他人に撮ってもらう写真は、カメラと自分との間に適度な距離ができるため服や体型が分かりやすく、異性からは「どんな人なのかがより分かる」と好感を持って受け止められます。また、雰囲気であなたがよく見えることも少なくありません。

他人に撮ってもらう写真は「仲間が集まって遊んでいる最中の写真」であることも多く、

  • リア充っぽい
  • 友達がいることが分かる
  • 楽しそうな空気感が伝わる
  • 自然な雰囲気ができる

このような雰囲気が出ます。

他人になかなか写真を撮ってもらう機会がないという人もいるかもしれません。人に撮ってもらった写真はあまり良い表情をしていないから、やむを得ず自撮り写真を使うという人もいるでしょう。

しかし、メインの写真・サブ写真含めて全て自撮りにするのではなく、他撮りの写真も混ぜてリア充感を出したほうが、「いいね」をもらいやすいのでおすすめです。

明るい色の服を着たプロフィール写真はPancy(パンシー)で出会いやすい!?

Pancy(パンシー)でたくさんの「いいね」がもらえるプロフィール写真を用意するなら、服は白や明るい黄色、水色など、白に近い色を選びましょう。白っぽい色のほうが爽やかな雰囲気がして清潔感が出るというだけでなく、服が白に近い色のほうが、顔色が明るく見える効果があります。

芸能人が写真を撮影する際、白いレフ板を持った人が芸能人の周りに立ちますが、これは光を反射させ、白く輝く肌に見せるため。この技は白い板でなくても有効で「白い服を着る」「ノートを開いて胸の前に持つ」という方法でも、白い光が反射し顔が明るく見えます。

健康そうな人と不健康そうな人がいた場合、「遺伝子を残す」という本能から、自然と健康そうな人を選びます。着る服の色だけで自分を選んでもらえる確率が高まるのですから、白を着ない手はありません!

また、女性は明るい色のリップとチークを使用しましょう。血色を良く見せ、より健康的な自分を演出でます。リップはベージュなどのヌード系より、ピンクやコーラル、ナチュラルなオレンジなどがおすすめです。

Pancy(パンシー)で「いいね」がもらえる出会いの裏技!斜め45度のプロフィール写真

プロフィール写真というと、どうしても正面から撮影した写真を使用しがちです。もともと顔のつくりが整っている人なら、正面だろうと横顔だろうと構わないのですが、ルックスに自身が無い人の正面からの写真は「ちょっと残念」なことになりがち。

そこで、ちょいブサでも実物より3割増しイケメン&美人に写る方法をお伝えします。それが「斜め45度」です。

わずかに横を向いた写真は無理なく誤魔化しがきき、実物を見たときもそれほど違和感なく受け止めてもらえます。まずは自撮りで、正面と斜め45度の写真を撮り見比べてみてください。また、写真を撮る時は少しだけ顎を引いて胸を張り、肩が丸まらないようにしましょう。

顎が出ているとだらしなく見えますし、肩が丸まった猫背では自信がなさそうな印象を受けます。少し顎を引いて胸を張って肩を開く。この姿勢を普段からキープできるようにしましょう。

出会いの知恵!Pancy(パンシー)で「いいね」がもらえるのは逆光で撮影したプロフィール写真!

写真を撮る時は、背景にも注意を払いましょう。ごちゃごちゃした室内で撮るより、スッキリ片付いた壁の前や雰囲気のいい屋外の風景が背景になっているほうが、写っている人物もすてきに見えます。

散らかった自室も、自分にとっては「見慣れたもの」かもしれませんが、それを見た人がどんな印象を抱くかを考慮しましょう。そういう意味でも、私生活を感じさせない屋外で撮影した写真がおすすめです。ただし、屋外ならどこでもいいのか、いつでも良いのかというとそうではありません。

おすすめは、晴れた日か薄曇りの日の昼間。逆光で撮影します。

なぜ逆光が良いのかというと、背景から光が差しているほうが、人物が浮き上がって見え、柔らかい雰囲気になるからです。正面から光が当たる順光で撮影した顔写真は、鼻の下などに濃い影が出やすくなります。しかし背景から光が差すと、顔の一部に影が出ることはありません。また、背景からの光で輪郭が輝き、髪がキラキラしてきれいに見えます。逆光で撮影するだけで、プロが撮影したような雰囲気になるのです。

ただし、ピントと露出はしっかり顔に合わせること。背景に合わせると顔が真っ暗になってしまうので注意しましょう。

出会いの基本!仲間と写ったプロフィール写真があるとPancy(パンシー)で「いいね」を量産しやすい

プロフィールに使用するメイン写真は、自分1人だけが写ったものがおすすめです。というのも、他にも人が写っていると「どっちが本人?」ということになり、最悪誤解を招く可能性があります。また、自分が小さく映るため、顔が分かりにくくなるというデメリットがあります。

しかし、メイン写真もサブ写真も全部自分しか写っていない写真だと、「友達がいないのかな?」と思われる可能性も!友達がいない=性格に問題がある→社交性が無い、と判断されてしまう恐れがあるのです。誰だって、仲良くなるなら友達いる社交的な人のほうが良いですし、友達が多い人とのほうが「変な人じゃない」ということが分かるため、安心して会えるのではないでしょうか。

ただし、友達の顔をそのままでアップするのはマナー違反。自分以外の人物の顔にはモザイクをかけて隠す作業が必要です。モザイクはアプリを使えば簡単にかけられます。

iPhone用モザイクアプリ
モザイク ぼかし & モザイク加工アプリ

Android用モザイクアプリ
Point Blur (ポイント ぼかし)

モザイクをかけるのは、自分以外の人物の顔だけ。自分の顔にモザイクをかけたり、自分の顔の一部を隠すとまったく「いいね」がもらえなくなりますので、ご注意を!

Pancy(パンシー)でやってはいけない!出会いを遠ざけるプロフィール写真

最後に、気づかないうちにしているかもしれない、プロフィール写真のNG例をお伝えします。

  • 画像加工アプリを使った写真(snow)など
  • 証明写真や集合写真、プリクラ
  • トイレで撮影した写真
  • 昔の写真
  • 異性と写っている写真

アプリを使って加工した写真は、多くの場合悪い印象を与えます。目や肌を修正した写真も見れば分かりますので、「実物は全然違うのでは」と警戒心が働き「いいね」がもらいにくくなります。

証明写真はそもそも真顔でマッチングアプリには不向きですし、集合写真から自分だけを切り出した写真は解像度が低く、他の会員の写真と比較すると「ぼやけた汚い写真」に見えます。

トイレの大きな鏡を使い自撮りする人もいますが、どんなにきれいでおしゃれなトイレでも独特の雰囲気があり、見れば「トイレで撮ったんだな」と一発でバレます。トイレで撮った写真に好感を抱く人はいません。

さらに子どもの頃の写真や、何年の前に撮影しており、今と顔や体型が変わっている写真もNG。子どもの頃の写真では「いいね」自体もらえませんし、顔や体型が今と違うと、会ってから幻滅されて2度目が無い可能性が高いです。

異性と写っている写真も、マッチングアプリには不向きです。

以上こちらでお伝えした「いいね」がもらえる小技を駆使したプロフィール写真を使えば、驚くほど「いいねの量産」ができるかもしれません!

Pancy(パンシー)ですてきな出会いがありますように!

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