【非モテ処方箋】Dine(ダイン)でマッチングしないあなたへ。マッチング率5倍UPで、出会いを5倍楽しむ方法

東京を中心に、大阪・福岡でもサービス提供を始めたマッチングアプリ「Dine(ダイン)」。
しかしその特殊なシステムに、マッチング率をあげられずに苦戦している男性は多いようで、「自分にDine(ダイン)はハードルが高い」というイメージを拭えていないのが現状です。

しかし実は、Dine(ダイン)でマッチング率を上げるコツはとても簡単なのです!
今回の記事では、プロフィール写真から自己紹介分、お店選びやアプローチ編まで、マッチング率を劇的に上げるコツを紹介します♪

【①写真編】Dine(ダイン)でマッチング率を上げる写真とは?

まずここでは、Dine(ダイン)でマッチング率を上げる「プロフィール写真」のコツについてご紹介します!Dine(ダイン)初心者は、まずココからチェックしましょう!

マッチングしたいなら、自撮りや加工写真は絶対にNG!


自撮りで撮影した写真や、画像加工アプリなどで加工した写真を、プロフィールに掲載することは控えましょう。実はこれらの類の写真は、女性ユーザーからのウケが非常に悪いからです!とくにマッチングアプリでは、キメキメで撮影した自撮り写真を掲載していると、「あっ、コイツはナルシストだな」と思われます。

また「画像加工アプリで加工された写真」も、女性ウケは最悪です。とくにSNOWなど、女性の中で流行っていたようなアプリを使用することで、「女々しい」「可愛く見せたがり」と評価を受けてしまいますし、それがマッチング率を下げてしまうことは言うまでもありません。

Dine(ダイン)でモテる写真は誰かに撮影してもらったもの!プロのカメラマンならベスト♪


プロフィールに使用する写真は、誰かに撮影してもらった写真を使うのがベターです。たとえば友達が撮影してくれた写真など、自分で撮影したものではなくて、かつ印象のよく見える写真を掲載するようにしましょう!

可能であれば、プロやフリーのカメラマンに撮影してもらうことをおすすめします。プロの視点からあなたの魅力を1番引き出せるように提案してくれますし、プロの写真は女性に対して真剣さを伝えることができます。興味がある方は、「マッチングアプリ プロフィール写真撮影」で検索してくださいね♪

Dine(ダイン)の写真の掲載枚数は、5~8枚がベター!?


Dine(ダイン)でマッチング率を上げたいのであれば、プロフィール写真は5~8枚程度を目安に掲載するのがいいでしょう。「え、そんなに必要?」と思うかもしれませんが、これは2つの理由からこの枚数をおススメしています。

まず1つは、「Dine(ダイン)はデート直結型アプリだから」です。

Dine(ダイン)では、メッセージのやりとりを省いてデートにコミットすることが前提。そのため、事前に相手の人柄を、上手くイメージすることが至難で、それが女性側の不安にも繋がります。そのため、プロフィール写真をなるべく多めに掲載し、自分の人柄・イメージを相手に伝え、安心感を与えることで、マッチング率を引き上げることができます。

そしてもう1つは、「自分が掲載したプロフィール写真の枚数分しか、相手のプロフィール写真も見れない」という、Dine(ダイン)ならではの機能です。

Dine(ダイン)では、こちらが写真を5枚掲載していると、相手が写真を8枚掲載していたとしても、そのうちの5枚までしか閲覧できません。女性側が数多くの写真を掲載し、自分の人柄を懸命に伝えようとしているのに、男性が1枚しか写真を掲載していないとなると、出会いに対する本気度のミスマッチや不安感に繋がります。

デティ
プロフィール写真はめちゃくちゃ重要やで!手抜きはホンマに御法度やで!

【②自己紹介文編】Dine(ダイン)でマッチング率を上げる自己紹介文はこれや!

続いては、マッチング率を引き上げる紹介文について、注意点やコツをご紹介します!
マッチングアプリでは、プロフィール写真と同じくらい重要だと言われている自己紹介文。なかなかマッチングできていない方は、この項目は必読ですよ!

Dine(ダイン)でマッチングしたいなら、未入力&短文入力は絶対NG!

当然ですが、自己紹介文が「未入力」もしくは「1~2行の短文」というのは絶対にNGです!
プロフィール写真の話と少し被りますが、Dine(ダイン)はデート直結型のアプリです。そのため、安心してデートをするためには「相手の情報を、事前にどれだけ知ることができるか」が鍵となります。そしてその安心感こそが、Dine(ダイン)でマッチング率を引き上げる1番のポイントです。

自己紹介文が書かれていなかったり、あまりにも短文すぎるのはマッチング率を下げる原因になるので、控えましょう。Dine(ダイン)では、自己紹介文がこのような状態のユーザーが多く、あなたが自己紹介文をきっちり書くだけで、すぐに効果を実感できます♪

Dine(ダイン)の自己紹介文の目安は「6行以上」の入力!


自己紹介文の目安はおおよそ「6行以上」であることが好ましいでしょう。
Dine(ダイン)の自己紹介掲載部分の幅は文字数にして1行約25文字。つまり125~150文字以上を目安に書くことをおすすめします。ただこれは最低ラインで、テディはおおよそ400文字程度を書くようにしています。

自己紹介は、「簡単な自己紹介」「仕事と休日情報」「趣味や休日の過ごし方」「どんな人を求めているのか」という4つの要素を入れましょう。最低ラインは、これだけでも余裕でクリアできますよ!

マッチングしたい!と思われたいなら、「自分語り」はほどほどに!

自己紹介文はなるべくボリュームを書いておくことがオススメ!とは言いましたが、「自慢」「アピールポイントの紹介」などの自分語りが多くなり過ぎるのは、逆にマイナスになりがちです。

そこはほどほどにしながら、「自分がどんな人を求めているのか」「どんな恋愛をしたいのか」などを中心に打ち出しましょう。

ただこれは、”自分が求めてること”ですよね?

女性に、”あなた(男性側)と付き合った自分(女性側)”を上手く想像させることが、マッチング率の向上のポイントです。
例えば、「自分は料理が趣味なので、女性が食べたいものを作ってあげたり、一緒にキッチンに立つのに憧れます(^ ^)『美味しい!』って笑顔で言ってもらえるように頑張って作ります!笑」

このように女性に、あなたと付き合った未来を想像させることが、マッチングに繋がります。

デティ
自己紹介文は、意外にも未入力の男性が多いからな!しっかり記入して、ライバルと差つけようや!

【③お店選び編】Dine(ダイン)で女性をその気にさせ、マッチングさせるお店はコレ!


Dine(ダイン)ではプロフィールを設定する際に、運営局が厳選した飲食店リストから、「デートでいきたいお店」を設定する必要があります。マッチング率を上げるための工夫は、ここにも隠されているものです。

デートで行きたいお店、2:1の法則


行きたいお店を選ぶ際には、「お洒落で美味しいご飯が食べられるお店」という部分ばかりに注力し過ぎて、高級飲食店ばかりを選ぶことは控えましょう!

男性側のプロフィールに、高いお店ばかりが並ぶことで、女性の中には「初デートからハードルがあがり、緊張して行きづらい」と思う方もいますので、敬遠されます。また、女性からすれば「ご馳走してもらえなければ超痛手」なので、積極的にマッチングすることを控える方もいるのです。

なので、イケてる高級店を2つ、比較的安価で入りやすいお店を1つ設定しましょう。この高級店と入りやすいお店の「2:1」にすることで、女性にとっても選択肢の幅が増えて、マッチング率の向上にも繋がります。

マッチング率をあげるためにお店のジャンルは偏らないように

たとえばイタリアンレストランだけをピックアップしていると、「いきなり飲みに行くのではなく、まずは軽くお茶から」という意図の女性がマッチングしにくくなります。

ジャンルやお店のレベルをばらけさせることは、間口を広げることに繋がり、それがマッチング率向上に直結するのです!

デティ
お店選びはほんま大事やで!Dine(ダイン)利用するなら頭に入れときや!

【④アプローチ編】デート直結型のDine(ダイン)だからこその攻め方がある


最後はアプローチからマッチング率を上げるコツを紹介します!
ただアプローチをしても、マッチング率は上がりません。ここでは、テディがいつもアプローチの際に心がけているポイントを3つ紹介します!

Dine(ダイン)女子に対して、むやみやたらにアプローチするのはNG!

Dine(ダイン)では、スキップを含めて1日10人までアプローチをすることができますが、だからといって10人全員に闇雲にアプローチすることは控えましょう!

もしかすると、それで一時的にマッチング率は上がるかもしれません。しかし、実際にデートをして話や価値観が合わないとなれば、その時間や労力、お金は全て無駄になります。「この人とは合わなさそうだな」と思った女性は、勿体なくてもスキップするのが吉です。

メッセージのやりとりをあまりしないDine(ダイン)だからこそ、プロフィール写真や自己紹介文をしっかりチェックして、相手と相性が合うかどうかを予測することが重要です!

Dine(ダイン)では「初回おごります」がマッチング率大幅アップ♪


単純ですが、やはり「初回おごります」にチェックが入っていると、マッチング率は大幅にアップしますよ!

出会いの場では、「初回のデートは男性がご馳走する」というのが暗黙のルール。男性よりも女性は所得が低いケースも多いですし、何より化粧などにお金がかかっていますので、潔く「おごります」と伝えるのも、男気があっていいと思いますよ♪

デティ
闇雲にアプローチしてもあかんで!Dine(ダイン)みたいなデート直結型アプリやからこそ、相手選ばんとな!

マッチングアプリの中でも特殊なDine(ダイン)が合わないと思ったあなた

Dine(ダイン)でマッチング率を上げるコツをご紹介しました。どれもすぐにできるものばかりなので、ぜひ実施してみてください!
Dine(ダイン)はまだまだライバルが少ない優良アプリです!美人とデートしたいなら、今がチャンス!

 
 
とは言っても、Dine(ダイン)はデート直結型のデーティングアプリ。「メールが苦手」、「すぐにデートしたい!」という方向けの仕様になっています。
 
じっくり相手とメッセを重ね、豊富な詳細プロフィールから相手がどのような人物なのか、良く吟味してから出会いたい方は、こちら下の記事からあなたにフィットしたマッチングアプリを見つけましょう!
 
 

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