タップルで出会った女子大生に奢ってもらった話

コロナも落ち着きかけていた7月後半頃に女子大生と牛タンを食べに行った時の体験談になります。

学生ならみんながやっているであろう(多分)タップルを使っています。

早速タップルでの体験談をみていきましょう!

今回の体験者情報

体験者情報
  • 名前:こたろう
  • 年齢:22歳
  • 性別:男
  • 職業:学生(渋谷にある大学)
  • 年収:180万円
  • 住所:神奈川県大和市
  • 体型:普通
  • 性格:社交的、マメ
お相手の女子大生情報
  • 名前:あやめ
  • 年齢:20歳
  • 性別:女性
  • 職業:学生(池袋方面)
  • 年収:350万円
  • 住所:埼玉県
  • 体型:ややぽっちゃり
  • 性格:社交的、大胆

タップル使用歴

タップルは今まで8ヶ月くらい使っています。この体験談当時は2ヶ月目くらいの時ですね。

毎日無料でできる30枚のカード(女性のプロフ)を右にスワイプ(いいかも)をしていました。

タップルやTinderを使っている方ならわかると思うのですが、基本的に男はどんな女性でも取り合えず右にスワイプします。

そしてマッチングしたら相手のことをよく見て会うかどうかを判断しています。

女性には申し訳ないですが、圧倒的に効率化できるのでしょうがないです。

ちなみにあやめさんにタップルの画面を見してもらったら、もらったいいね数が2,300を超えてました。
(正直、あまり可愛くなかったですがそれでも大量にもらっていました。)

その子はひたすら左にスワイプ。これがマッチングアプリにおける男女の差だと悟りました。

男は積極的に女性にアタックしないと、永遠に自分には回ってきません。

女子大生とマッチングしてからの話

そんなこんなで女子大生のあやめさんとマッチングしていました。

とてもノリのいい子でメッセージをしてから3往復目でデートをすることに。

年収の項目が300〜400万円だったので若干の怪しさを覚えながらもデートの約束をしていました。

女性の詳細

デートする日の3日前、無性に牛タンが食べたくなり、あやめさんに「利休いこ!」

と行ったら「え、私も牛タン食べたかったんだよね笑」と返信が。

なんて気があうんだ。これはもう付き合ったってことでいいですか。と

送ろうとしたが、さすがにそれは我慢しました。

初めてのアポは牛タンを食べに行くことに

渋谷駅の交番前で待ち合わせをして利休に一緒に行くことになりました。

実際に対面した感想は、クラスに一人はいる、可愛くないんだけど愛嬌があって人気な子といった感じでした。
(心の中ではあの時告白してなくてよかったと思いました。)

テンション高い子で色んな話ができたので楽しい時間を過ごせたのを覚えています。

あやめさんも彼氏を探しているけど、とりあえず色んな人に出会ってみたいといった目的で使っていたので、お互いに気楽に話していました。

デート画像

とにかく食べることが好きで、渋谷にあるおすすめの店をプレゼンしあってました。笑

ちなみに年収のことがどうしても気になったので、何してるの?と質問したら、

「あ、私池袋でガールズバーの店員やってるw」と。

なるほど。それは稼いでるわけです。

その日はあやめさんが次の用事があるみたいだったので、利休のみで解散。
(楽しかったからからここは私が払うねとなんと奢ってくれました。)

またどこか行こうねと話していましたが、それきりといった感じですね。

向こうからも連絡なかったので、何かが違ったようです。w

アプリだと良くも悪くも後にずるずる引きづることがないので、合わなかったらすぐに次に行けて楽ですよ。

タップルでの出会いを振り返ってみて

僕が一番重要にしているのは、相手に気を使わないでいいかどうかなんですよね。

初対面でも気を使わなくていいようなことそれからも付き合いたいと思いますし、何より毎回気を使っていたら疲れますからね。

その面、タップルにいる女性はかなりノリのいい子や社交的な子が多いように感じます。
(もちろん全員がそうではないです。)

なので、恋人を見つけたいけどそんなに急いではいないという方や、空いてる時間に気軽に会える人と出会いたいという方にかなりおすすめです。

僕もまだ恋人はできていないので、これからも頑張ります。

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