マッチングアプリを使う際に、最も重要と言っても過言ではない要素・・・それがプロフィール。
今回は、恋活マッチングアプリ「with(ウィズ)」の、プロフィール設定について徹底解説します!

Contents
withってどんなアプリ?
「with(ウィズ)」のプロフィール項目の見方

まずは自分のwithのプロフィールにどんな項目があるのか、その見方をパパッと理解しちゃいましょう!
(withを使い慣れている人は下へジャンプ!)
プロフィールの項目の見方

③相手からもらったいいね数 ④「共通点」




この他にも、「心理テスト」やメッセージの返し方によって新しい項目も増えていきます。

「with(ウィズ)」のプロフィールの編集・設定方法

「with」のプロフィール編集の仕方は超簡単です!
- マイページを開いて右上の「プロフィールを確認・編集」をタップ
- 自分のプロフィール画面に飛ぶので、下の「編集する」をタップ
あとは編集するだけです!
実際にアプリを使いながら「こうしたらもっと印象がいいかも!」など考えながら、何回でも改善していきましょう。
ちなみにマイページの「各種設定」からは、通知や休憩モードの設定ができます。
「with(ウィズ)」のモテるプロフィールの作り方〜基本〜

まずは「最後までざっと目を通してもらえるプロフィール」を目指しましょう。
これがプロフィールマスターの第一歩です。
タップしたくなる写真と一言に
まず自分のプロフィールを見てもらう必要があります。
そのためにはやはり第一印象を決める「写真」が重要です。
写真についてはかなり奥が深いので、この記事では割愛しますが、
清潔感、顔の明るさ、画質の良さ、親しみやすさに注意して選びましょう。

「ひとこと」でもう一押し!
「ひとこと」に関しては、少し工夫するだけで目に止まりやすくなります
「こんにちは」「はじめたばかりです」などは、無難すぎて意外と適当な印象になります。
また、「全然マッチしない」「メッセージだるい」などのマイナス発言は絶対NGです!
・季節を絡ませる:「今年の夏こそ海行きたい!」「冬は毎日鍋です」
・最近ハマっていること:「サウナにどハマり中」「最近自炊楽しいです」
・流行っている・好きな漫画、ドラマなどのセリフ
困ったらこれらは程よく個性が出せるのでおすすめですよ。
とりあえずDaigoに言われるままに埋めるべし
「こんなにたくさん項目があったら埋められるか不安」と思うかもしれません。

しかしそこはさすがメンタリストDaigo監修。心理テストは楽しく解いているうちにあっという間に埋まります。
悩ましい自己紹介も、アプリの「自動作成機能」を使えば誰でも簡単に作れます。
自己紹介文も凝った方が個性はでますが、慣れないうちはアプリの機能に頼って問題ないでしょう。
また「モテ度チェック」で自分のプロフィールへのアドバイスをもらえたり、同性の人気会員のプロフィールを見ることもできます。

自己紹介文ってむずかしい・・・
「with(ウィズ)」のモテるプロフィールの作り方〜応用〜

続いては、マッチングアプリに慣れてきたらやってほしい、ワンランク上のモテを目指すテクニックを紹介します。
「好みカード」は「万人受け」「クセあり」どちらも登録!
私の印象ですが、withは登録した「好みカード」からプロフィールに飛んで来てくれることが多いです。
やはり共通点がある方が親近感を感じますし、話のネタにもなりますからね。
ここでのポイントは「食べるのが好き」「映画が好き」など、比較的誰でも当てはまりそうなカードと、
もっと具体的で好きな人が絞られそうなカードどちらも登録することです。

こうすることで、あなたのプロフィールを見る人の母数を上げつつ、ピンポイントに趣味が合う人にもアピールできます。
自己紹介文で差別化するべし
withはプロフィール作成のフォローが手厚い分、全体的にみんなしっかりプロフィールを埋めています。
そのため他の人に埋もれないように、あなたの個性もアピールして差別化しましょう。
些細なことでもいいです。何か1つは他の人と被らない経験や好き嫌い、特徴があるはずなのでそれをアピールして覚えてもらいましょう。
- 性格の1つをめっちゃ誇張する「マザーテレサ並みに穏やかです」
- 珍しい経験や趣味「この前60過ぎのおばさまにナンパされました」
- 見た目の特徴「泣きぼくろを3つあります」
「with(ウィズ)」のプロフィールは初心者でも作りやすい!
「with(ウィズ)」はアプリ上級者はもちろん、初心者が楽しみながら簡単にプロフィールを作れるマッチングアプリです。
「心理テスト」や「好みカード」などの機能を積極的に使っていけば、誰でも自然とプロフィールを充実させることができます。
「まずはできるだけプロフィールを埋めて、慣れてきたら「1番マッチしやすい自分なりの書き方」を模索してみては?